2005年07月19日

「星になった少年」。

やっとアップしました(^^;)星になった少年



哲夢くんの言葉や言葉にならなくてもにじみ出ている思い
ゾウさんとの日々
お母さんとの確執(といっていいのかわからないけれど・・・)
ラスト近くのお母さんの号泣
お別れのとき、ゾウさんのランディ(=哲夢くん?)が幼い弟に「ゾウ使いの必需品(名前がわかりません)」を託したこと
ゾウさんショーでの哲夢くんの言葉
ラストの、タイでの仲間とゾウさんたちのシーン
哲夢くんが絵にした「ゾウさんの楽園」


そして、音楽。




柳樂さんの演技(演技というよりなりきっているように思えました。すごい)、初め常盤貴子さんがお母さん役ということに「えっ」と思ったけれど、実際まったく違和感がなかったこと。


いろんな意味で。
悲しいけれど、さわやかさを感じました。

もっと生きて、夢を実現させたかったろうにな・・・




あの後味をしばし感じていたくて、
思わずこの映画のストラップを買ってしまいました・・・
あのさわやかさがそのまま形になって、私の携帯を飾っています。



posted by りか吉わんわん at 22:27| 佐賀 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画(2000年〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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